11月

4

2016

エフエムとなみ「土曜はひねもすラヂオ」に出演!!!

富山県砺波市にあの鈴木さんが帰ってくる!!!( ゚Д゚)

 

エフエムとなみ「土曜はひねもすラヂオ」

2016年11月5日(土)11時~13時

 

エフエムとなみに勤める地元の同級生にご招待いただく形での出演ですが…よく考えたら富山県内での”紙媒体以外”のメディア出演って今回が初めてのような気が…(´Д`)

ちなみにエフエムとなみはインターネットラジオで全国どこからでも聴けるのであった(・´з`・)

 

また、TSTとなみ衛星通信テレビでも同時放送されるそうなので、砺波エリアにお住まいの方はスタジオのもよう込で閲覧いただけるみたいです。

10月

23

2016

銀行業務検定 営業店管理Iを受験!!!

本日は毎度おなじみ銀行業務検定を受験です。

銀行業務検定の10月試験はだいたい毎年受けてるように思ってましたが、調べてみると実は2012年10月28日の「証券2級」以来なんですねー。

2004年の初受験以来、かれこれ12年ほどかけてもうあらかたの種目は取り尽くしてきた銀行業務検定ですが、今回受けるのは「営業店管理I」ですYO。

 

営業店管理というだけあって支店長クラスやそこを目指す方向けの種目であるらしく、受験料も全種目の中で一番高額の8,640円に設定されているので、ラスボス的な雰囲気がそこはかとなく漂っている種目ではあります。

過去問から主な出題内容を拾い出してみると、業界知識、マクロ経済、経営理論、組織運営、人事労務、人材育成、財務会計、IT、金融時事、CSR、コンプライアンス、情報管理、リスクマネジメントなど非常に幅広い領域から出題されます。しかも記述式。

とはいえ個々の領域についてそこまで深い知識が問われるわけでもないですし、出題傾向はある程度パターン化されているので、そこまで難しい試験でもないかもしれません。実際、2015年の試験は合格率43.88%もいってるらしいし。

組織の経営に関する幅広い領域から広く浅く出題されるあたり、中小企業診断士とテイストが似ている感はありますね。

 

っていうかたしか何年も前にこの種目の過去問を最初に見たときはうわ~これは難しそうやなぁ~と怖気づいた記憶がありますが、今になってあらためて対峙してみると正直そうでもない。

他の雑多な検定試験とかも含めてかなりいろんな専門知識を蓄積してきたおかげでもありますが、我ながら一応は着実に成長してきているのかなぁと思ったり。

 

 

さて試験会場は、銀行業務検定の試験会場としては鈴木史上初となるっぽい明治学院大学白金キャンパス。

昔は銀行業務検定といえば青山学院大学青山キャンパスほぼ一択だったと思うんですが、最近は東京工科大学蒲田キャンパスとか、正直めんどくさい会場での試験が多くなってるみたいなのがちょっと気になるところ…

明治学院大は普通に家から遠いし、最寄り駅っぽいのが3駅あるけどそのいずれからも10分は歩くし、大学の周りにほぼ何もない(ローソンくらい)ので正直試験会場としてはあんまり好きじゃない。山手線の内側にある大学キャンパスとしてはかなりアレな立地といえるんじゃないでしょうか…

 

銀行業務検定は今年から30分まで遅刻が許されるようになったんで、20分くらい遅刻して入室。

支店長向け試験だし、2015年の受験者データによると受験者平均年齢は42.1歳とのことなんで、けっこうおっさんが多いのかなと思っていましたが、受検者層は意外と若い感じでした。

 

ということで試験。

180分間で記述式問題を大問10問解きます。

各大問内の問題構成はけっこういろんなバリエーションがあり、選択問題、語句穴埋め、文章記述などが適当に配置された感じです。

問題のレベル感や出題内容に関しては、知ってなきゃ解けないタイプの専門知識問題でなんか適当なことしか書けなかったのがいくつかあったくらいで、まあ普通に想定してたとおりのレベル感で普通に解けた感じでしたが、解くのにけっこう時間がかかって、試験終了時刻までまるまる時間使ってしまいました。

20分遅刻したので160分間ですか。解いてるとすぐ時間経っちゃうんですが、長いなぁ(笑)2時間くらいで適当に途中退出する想定だったんですけどねー。

 

 

まっとりあえず結通知果を適当に待ちますよ!!!

ではまた

10月

16

2016

秋恒例の?ネットワークスペシャリスト試験

本日は情報処理技術者試験における僕にとっての鬼門、ネットワークスペシャリストの試験。

なんていうか僕ネットワークって正直あんまり向いてない気がするんですよねぇ。用語とかもなかなか覚えらんないし…

 

というか今回ついに科目合格の有効期限が切れてしまったので、午前I・午前II・午後I・午後IIの全部のコマを受けないといけないんですよねぇ。

平成25年度秋季試験(2013年10月20日)でITストラテジストに受かったので、その後2年間は他の高度試験(レベル4)を午前Iのみ免除で受験できたんですが、2年以上経ってそれがもう使えなくなったんで…

この間他のレベル4の試験になんか受かれてればもうちょっと免除を持ち越せたので、まあ自分が悪いんですけど。

というかもうまるまる3年も情報処理技術者のレベル4試験にまったく受かってないのか~。その事実がむしろショックだわ。

 

ちなみに平成20年度の試験までは午前の科目は「午前」1コマしかなくて、平成21年度から共通科目的な「午前I」と専門科目的な「午前II」に分かれたんですが、これまでずっと「他試験の合格による午前I免除」で受けてきたので、午前Iを受験すること自体がたぶん今回初。

情報処理技術者レベル4試験は「午後I」と「午後II」がかなりヘビーで集中力を持続させるのもけっこう大変なので、午前の科目が「午前IIだけ」か「午前Iと午前IIの2コマ」かでかなり合否にも影響してきそうなんですよねぇ。午前Iとかマジ受けたくない。

まあしかし今回もし最終合格できなくても、最悪午前Iだけでも基準点以上とれてれば、また2年間は午前I免除になるので、なんとか最低限そこは目指したいところ…

もちろん最終合格が目標ではありますが、ネットワークは正直不得意な分野なので、はたしてどんなもんですかねぇ。

 

試験会場は明治大学中野キャンパス。

中野駅前が最近再開発されて、明治大学とかの新しいキャンパスもできたということは知っていましたが、実際訪れたのは今日が初。

どんな感じなのかな~と思ってましたが、正直なんか思ってたのと違った(笑)

駅前にボンボンボーンと新しいビルがいくつも建ってるのかと思ってましたが、駅からけっこう離れてるのね…まあ確かに徒歩8分って書いてあったけど。

まあまた中野の新しい大学まで試験受けにくることはあるかもしれないので、周辺環境のようすとかは一応覚えとこう。

 

 

まずは午前I試験。

50分間で四択問題を30問解きます。

途中退出できないため普通に解いたら絶対時間が余るので、あえて20分遅刻して入室。

時間が余って何もすることがない時間が一番精神的に疲れる→午後の科目に影響しそう…なので、まああえて。

情報処理技術者試験はレベル4でも午前の科目は過去問と同じ問題がけっこう出題されるので、「午前」が分割されて「午前I」科目ができて以降のすべての過去問を解いたうえで臨んだんですが…30問中半分くらいはまあそれでだいたいなんとかなるものの、初出の問題は普通にけっこう厳しっすね…

60点とれればいいんで、よほど運が悪くなければまあたぶんいけてるだろうというくらいの出来ではありますが、100%の確信までは正直もてないのがつらい。

情報処理技術者試験は科目単位で足切りがあるので、午前Iが60点未満だったら午後の科目は採点されすらしませんからねー。

午前の出来が微妙だと、午後のモチベーションが正直かなり下がるというか、試験中「もし午前がダメだったら今午後の問題解いてるのマジ無意味じゃね?」ってことが頭をよぎって解答に集中しきれなくなることがあるので、ここは気を強く保っていきたいんですが…

ちなみに全問題解答するのにけっこう時間ギリギリでした。遅刻は30分までOKなんですが、20分以上遅刻してたらけっこうやばかったかも…

 

そして午前II試験。

40分間で四択問題を25問解きます。

午前I同様途中退出できず、30分まで遅刻可ですが、あえて10分遅刻して入室。

出来とかに関しては午前Iと同じような感じ。微妙といえば微妙。

まあレベル4の午前試験はだいたいいつもこんな感じですけどね(汗)

 

ほいで昼休憩を挟んで午後I試験。

90分間で事例問題大問3問から2問選んで解きます。

レベル4試験は午後Iが一番時間が足りないので当然遅刻はなし。

一応ひととおり埋めはしましたが、出来はいまいち微妙。

やっぱりネットワーク自体に苦手意識というか正直よくわかってないところがかなりあるので、非常にモヤモヤした状態で適当に解いてるという感じですね。なんとか60点いけてるといいんですが…

午後からは40分経過時点以降途中退出可能ですが、 とてもじゃないけどそんな余裕はなく、ほぼ時間いっぱい使うの巻。

 

そしてラストは午後II試験。

120分間で事例問題大問2問から1問選んで解きます。

大問1問あたりのボリュームが午後Iと比べて倍以上になりますが、試験時間もその分長いので、時間の余裕はこっちのがむしろある感じ。

出来とかに関しては午後Iと同じような感じ(汗)こちらも時間めいっぱい使う感じ。おつかれー。

 

ということで午前Iから午後IIまで、すべての科目の出来が微妙です(´Д`)正直どこで切られていてもおかしくない。

しかしまあ何はともあれとりあえず集中力がなんとか最後までもった自分を褒めてあげたい。

午前Iから午後IIまで4コマ300分間もある試験はやっぱり相当精神的にも物理的にもしんどいですよ(´Д`)午前I免除でも十分しんどいわけだからさぁ…

 

ネスペはさすがにそろそろ受かっときたいという気持ちは大いにあるのですがはたしてどうかな~。まあ結果を待つとしましょう。

ではまた

10月

2

2016

家庭の省エネエキスパート検定を受験~

本日は家庭の省エネエキスパート検定を受験するぜ!!!

この検定、今年で第6回を迎えるんですが、毎年10月第1週はだいたい通関士か公害防止管理者でつぶれるので、これまでなかなか受験の機会に恵まれなかったんですよねー。

おかげさまで通関士には2012年に無事合格でき、公害防止管理者試験は2015年の大気1種合格をもって「公害防止主任管理者」以外の区分は実質全制覇したので、10月前半の試験予定の自由度がようやく少し高まってきた感じです。

 

というか家庭の省エネエキスパート検定は、毎年基本的に公害防止管理者とかぶるので、公害防止管理者の系列かなんかなのかなと最初は思ってたんですが、実はエネルギー管理士の系列なんですね。まあ普通に考えたらそうか。しかしなぜ公害防止管理者にあえてぶつけているのかは謎。

 

試験会場は目白大学新宿キャンパス。

行ったことはあるはずだけどなんかだいぶ久しぶりだなと思って調べてみたら、2003年6月28日のサービス接遇実務検定2級と2005年12月4日の管理業務主任者で来たことあるらしい。しかしまったく覚えてない(笑)10年以上前だもんな~。

っていうかさ…

 

『目白大学 新宿キャンパス』

……ってよォ~~~~

『目白大学』なのに目白駅が最寄りじゃないってのは まあわかる…

お茶の水女子大学だって御茶ノ水駅とは全然違うところに建っとるからな…

 

だが、『新宿キャンパス』って部分はどういうことだああ~~~~~っ!?

住所が「新宿区」ってだけじゃねーかっつーのよーーーーーッ!

ナメやがって この言葉ァ 超イラつくぜぇ~~~ッ!!

最寄り駅は新宿から3駅もある中井駅じゃあねーか!

新宿から歩けるもんなら歩いてみやがれってんだ!チクショーーッ

 

どういう事だ!どういう事だよッ!クソッ!

新宿キャンパスってどういう事だッ!

ナメやがって クソッ!クソッ!

 

まあそんな感じですね。

元ネタがわかんない方は適当に流してください。

 

 

ということで試験。

試験範囲はそんなに広いわけでもないんですが無駄に3部構成になってまして、こんな感じです。

 

12:00~13:00 課目I エネルギーの基礎と家庭の省エネ

13:30~14:30 課目II 機器による省エネルギー

15:00~16:00 課目III 住宅の省エネルギー

 

それぞれの課目について、社労士の選択式みたいな感じの選択式問題が大問8問×穴埋め5個と、四択問題20問が出題されます。

過去問では選択式問題と四択問題がごちゃまぜに入り乱れる感じで出題されてたんですが、今年の試験から「前半は選択式・後半は四択」というすっきりした形に統一されたようです。

第1回~第5回試験の過去問を収録した問題集が出てまして、これをちゃんと勉強すればまあ受かる試験かなとは思われますが、まったく新しい問題もそこそこ出ますし、時事や法制度に関するけっこう細かい問題もあるので、そこまで簡単にはいかなそうな感じのレベル感。

 

 

というかこの試験、たるいことに途中退出できないんですが、普通に解いてたら1課目40分くらいはかかりそうな感じの内容で、時間が思ったより余らず、ちょうどよい感じの難易度といえるかもしれません。

まあ欲を言えば、3コマも試験あるのも正直めんどくさいので、3課目まとめて180分の試験ってことにして、90分経過時点で途中退出可とかにしてくれるとありがたいんですけどね。

 

合格基準は「3課目すべてにおいて2/3以上程度得点された方」だそうですが、確実に受かってるといえるまでの自信はないかも…

合格率は60%~70%台の試験なので、さすがにちょっと落ちてるわけにはいきませんが…

 

まあそんな感じっす

9月

25

2016

日本ビール検定1級を受験!!!

本日は日本ビール検定1級を受験。

ビール検定は2012年9月23日の第1回試験に普通に受かって以来の受験ですが、正直、まったく自信なし…(´Д`)

 

本日9月25日(日)は他にあんまりめぼしい試験がない気がする週なので、とりあえず久々にビール検定でも受けようかなと思ったわけですが、1級の過去問題集を入手して読んでみたところ、なんかどうも想像以上に問題の内容・レベルが鬼畜なんよねぇ…

というか公式サイトの受験者データを見ると、普通に合格率数%とからしいし…

ビールの勉強についても前述の2012年以来ほぼまったくしてないし、そもそも僕お酒自体飲まないし…(笑)

ということで受かる気がまったくしない状況でございまして、まあ記念受験以外の何物でもない感じですね。

前述のとおり過去問集はある程度やった(というかやって戦意喪失した)んですが、公式テキストはそもそも読んですらないしね…(;´Д`)

 

 

試験会場は専修大学神田キャンパス。

ちょこちょこ日販さんの試験の会場になってますが、だいぶ久しぶりに来たかもですね。

 

ということで試験。

60分間で四択問題40問、記述問題20問、論述問題1問を解きます。

結論からいうとこれぁ難しいわ!!!( ゚Д゚)

記述問題は「○○の名称を記せ。」のような固有名詞・単語をシンプルに答えさせるタイプの問題なんすけど、知らないとまったく手も足も出ません。

四択問題も普通に難しい。ほぼ勘で答えるしかないですが…ビール詳しい人でも普通はこんなことまで知らないやろなーというレベルの問題ばかりです。

というか過去問からの流用問題とかが一切ないので、ガチで自分の持ってる知識で勝負するしかない感じなんすよねー。これはマジ無理よ。

なお論述問題は専門知識はほとんど必要ない問題で、「これこれこういう友人にビール好きになってもらうために、あなたならどう提案しますか?」的な内容の小論文的な問題なんですが、これが一番簡単というかサービス問題かもですな…適当になんかそれっぽいこと書いとけばOKそうなので。

これで8割とれっていうのはマジ鬼畜ですわ…(;´Д`)

2分ほど遅刻して試験室に入ったんですが、四択と記述を30分くらいで解いて、論述を15分くらいで適当に書いて、15分くらい余って暇だった感じですかね。

まあ記述問題はさっぱりわからないので半分以上白紙なんですけどね。

日販さんの試験なので例によって途中退出できず。

 

 

うーん、この試験はマジで受かる気がしませんね。

今回は記述が半分以上白紙なので確実に落ちてますが、何回受けたところで無理そうな気はする…

まあとりあえず結果出るのを待ちますか。

 

ではまた

9月

21

2016

AbemaTV『SUGGEEE!!ディープな日本人!!』に生出演!!!

噂のAbemaTVとやらに生出演しますよ~鈴木さんが!!!

AbemaTVっていまいちよくわかってないんですが、要するにUstreamみたいなもんという理解で合ってるんでしょうか。

 

SUGGEEE!!ディープな日本人!!

2016年9月21日(水)19:30~21:30

 

MCは千鳥のお二人と元AKBの永尾まりやさん。

要するにいろんな変な人を呼んでトークしちゃったりするという番組です。

…なんですが、なんとこの番組、本日9月21日が第1回放送日とのことで、現時点で情報がほとんど明らかになってません。というか第1回のゲストが鈴木さんなの!? ホントに!?という想いが胸を締め付けて離しませんが、まあ適当に楽しんできたいと思います。

 

ちなみにスタジオは原宿駅竹下口にあるそうですが、ガラス窓越しに外から丸見えでスケスケらしいすね( ゚Д゚)

 

原宿で僕と握手!!!

9月

19

2016

チョコレート検定をまったり受験

3連休ラストの本日はチョコレート検定を受験。

ミルクチョコレート、アポロ、きのこの山、たけのこの里などで有名な株式会社明治がガチで仕掛けてきている新検定で、今回が第1回試験。

まあしかしこの検定、明治グループ100周年と明治ミルクチョコレート90周年を記念して実施されるとのことなんで、第2回があるのかどうか正直わかりませんけどね。

せめてサンリオのハローキティ検定のように、5年ごとの節目の年にやる(ハローキティ35周年の年に第1回、40周年の年に第2回を実施)とかでもいいので、長く続けてほしいものですが…

 

ってかチョコレート検定なんだからバレンタインデー近辺でやりゃいいじゃん!!!と思ってたんですが、なんかどうやら明治ミルクチョコレートが1926年9月13日発売ということなんで、だいたいちょうど90周年になる9月中盤に試験日が設定されたということみたいですね。鈴木の勝手な想像ですが。

しかしミルクチョコレートってそんな遥か昔から作られてたんやね~( ゚Д゚)

公式テキストにミルクチョコレートのパッケージデザインの変遷とかも載ってるのですが、デザインもそんなに大きく変わらないまま現在まで続いてるのもすごい。

 

 

さて試験会場は日本大学法学部三崎町キャンパス@水道橋。

日販さんの検定の試験会場としてはかなり珍しいというか、たぶん僕が今まで受けてきた日販さんの検定の中では初めての会場。

王子とか新小岩とかと比べると格段に行きやすくて助かるわぁ~(´ー`)もういっそ毎回ここにしてくれるとすごい嬉しい…(笑)

 

ということで試験。

60分間で四択問題を100問解きます。

結論からいうとすごい簡単だった!!!( ゚Д゚)

たぶんほぼ全問公式テキストの内容からしか出てなかったと思うし、公式テキストに載ってる模擬問題50問からまんま出題の問題もかなりあったので。

公式テキストの内容をしっかり勉強しておけば7~8割は軽くとれるレベル感かと思われます。

ということで合格基準の「正答率70%以上」は余裕で超えていると思われるんですが…この検定、得点上位5名にはなんとミルクチョコレート1年分(360個)が贈呈されるとのことなんで、できるだけ高得点を目指したい感じではあるんですけどね。しかしさすがに上位5名は無理かな…

ちなみにここ日本大学は東京第2会場ですが、ここだけでも数百名単位の受験者がいらっしゃったんで、全体では1,000名とかいくんじゃないすかね?

問題のレベルが比較的簡単だったということもあって、上位5名に入るには満点近くとらないと無理だろうな~と思います(´Д`)

2分ほど遅刻して入ったのですが25分くらいで全部解いて、例によって途中退出できないので30分ほど暇な時間を過ごして終了。おつかれー。

 

 

まあそんな感じっす(´▽`*)

9月

18

2016

日本四柱推命能力検定4級に挑むも…!?

3連休中日の日曜日、本日は日本四柱推命能力検定4級を受験。

そういえばふと思ったんですが、「3連休の3日とも試験」っていうケースって、けっこうありそうで意外とあんまりないかもですね。

3日連続試験とかはまあしばしばありますけど、3連休がすべて試験で埋まるっていうのはたぶん今までの資格人生でも数回くらいしかないですね。そもそも土曜や祝日に実施される試験ってそんなにはないし。

ってか3日連続試験って精神的にも普通にしんどいので、むしろ土日で試験3個とか日曜に1日3個のほうがまだましかな(;´Д`)

 

さて試験会場は新小岩駅最寄りの東京聖栄大学。

日販さんの検定の試験会場としてはかなりレギュラー化しつつある大学ですが、なんかだいぶ久しぶりに来たかも。

日本四柱推命能力検定の姉妹資格的な位置付けである日本手相能力検定を受けにきた2015年9月21日以来かな?

 

で、四柱推命についてですが、公式テキストで多少は勉強してみましたが、手相同様正直よくわからないですね…(;´Д`)

宿命星とか陰陽五行とか干支とか、手相以上に専門用語というか耳慣れないワードが頻繁に出てくるし、「○○ってのはこういうものです」と根拠とか理屈抜きにそのまま覚えていくしかないっぽいことが多すぎるんでねぇ…科学とか数学みたいに論理的にガチッと裏打ちされた理論が構築されているものでもないと思うので、元来理系な僕としては正直戸惑うことばかりです。

9月7日には開運予報士の講座も受けてきたばかりだし、こういう占いの世界のことももっと本格的に勉強してみたいとは思ってるんですけどねぇ…いかんせん機械的に覚えていくしかないことが多すぎるわぁ~(´Д`)

 

 

公式テキストに特別付録として「日本四柱推命能力検定4級・3級模擬問題」というのが挟み込まれてまして、とりあえずはこれくらいしか試験攻略の手がかりにできるものもないので、この内容は完璧に覚えて臨みましたが…

手相検定はまぁとにかく簡単だった(試験日の日記参照)ので、今回もそんなノリでなんとかなると信じ、試験へ…

 

 

ということで試験。

60分間で記述式問題50問を解きます。

結論からいうと全然なんとかなりませんでしたアハハッ(´▽`*)っていうかこれかなり難しいんでは…

4級からいきなり「記述形式」であることは実施概要に普通に書いてあるのでまあ覚悟はしてましたが、50問も出るんか~い!!!( ゚Д゚)そこまでは正直想定してなかった。

内容としては「四柱推命の○個の○○を記入してください」「四柱推命の○○の組合せ(干支とか)を記入してください」っていう単純知識系の問題や、「○○について述べてください」っていう四柱推命の専門用語に関する軽い論述系の問題で構成されていて、まあそれは確かに前述のテキスト付録に書かれてた模擬問題もそんな感じだったんですが、まさかそれがこんなとんでもないボリュームで出されるとはなぁ。(模擬問題は8問しか載ってない)

ちなみに「四柱推命の○○個の○○星を挙げ、それぞれについて特長を記入してください」っていう、正直そこまで細かく覚えてねぇわ!!!っていう問題が出るんですが、これが50問のうちの「1問」だったりするんですよ。単純な「○○について述べよ」的な「1問」と比べて明らかに1問の重みに差があるように思うんですが、いったいこれ配点どうなってるんですかねぇ!?

っていうか手相検定と難易度に差がありすぎじゃないかなぁ~。手相は3級すら択一式だったしさ…

まあ今回は正直、試験レベルとかを完全に読み間違いましたね。まんまと騙されたかんじー(´▽`*)

合格基準は「60点以上」とやや甘めですが、まぁダメだろうな…普通に白紙で出さざるを得ない問題もかなりあったし…

数分遅刻して入ったんですが、45分くらいかけてとりあえず書けるところは書けるだけ埋めて途中退出。

ちなみに試験開始30分経過時点で途中退出可能。

 

しっかしそもそも記述式の問題がこんなボリュームで出題される試験だと、60分間あっても全問解ききれるかどうかってレベルだと思うんですけどどうなんでしょうね。

前述のようにめちゃめちゃボリュームのある「1問」があったりするんで、実質的に80問くらいの記述問題を解くことになるわけなんで。

まぁとりあえず出題の傾向はわかったんで、また次回ですかね。

 

ではまた(´Д`)

9月

11

2016

マイナンバー実務検定1級と焼酎検定2級をW受験!!!

ということで本日はマイナンバー実務検定1級と焼酎検定2級のダブル受験です。

昨日9月10日(土)は水戸歴史文化検定を受験してきたので、今週は土日で3個も試験受けることに…

まあそれ自体はたいして珍しいことでもないけど。むしろ水戸までのプチ遠征の疲れが若干残ってるといえば残ってる感じですかね。

 

さてまずはマイナンバー実務検定ね。

ここ数年世間を騒がせている非常にホットなテーマ「マイナンバー」についての検定ということで非常に注目度が高く、2015年8月の第1回試験からまだ1年強しか経ってないにもかかわらず、今回で早くも第8回を迎えるという尋常じゃない検定です。いくらなんでもちょっとやりすぎじゃないでしょうか(;´Д`)

ということで鈴木の参戦はやや遅すぎた感もありますが、なんでここまで受験タイミングを逃してたかというと、単純に今までのマイナンバー実務検定の試験日が、他の受けたい試験の日程とかぶりまくっていたからです。

いやほら、マイナンバー実務検定は試験日の選択肢が無駄にありまくるから、年に1回しか試験がない他の試験と日程がかぶったりすると、マイナンバーはまた今度でいいかってなるじゃん!? まあそんな感じですよ。

 

台風の影響か、今日は朝から若干雨が降っていましたが、家を出る時刻にはなんとか雨はあがってくれたので、自転車で試験会場の上智大学四谷キャンパスへ。

 

 

ということでマイナンバー実務検定1級試験。

120分間で四択問題を80問解きます。

この検定の出題傾向は非常に特徴的な点が2つあります。

まずひとつは文章の正誤判定タイプの問題において、四択なのに文章が2つとか3つとかしかない問題が多いということ。

普通、文章の正誤判定タイプの四択問題だと、4つの文章(選択肢)から正しいものor誤っているものをひとつ選ぶという形式の問題が多いですが、マイナンバー実務検定1級では、文章がA~Cの3つしかなくて、選択肢が「Aのみ正しい」「Bのみ正しい」「Cのみ正しい」「すべて誤り」の4つ、みたいな感じになってる問題が多いです。

文章が2つしかなくて、その2つの文章の正誤の組み合わせを答えさせる四択問題も、過去問ではいくつか出題されていましたが、今回の問題ではこのタイプはなかったですね。「文章3つ」が圧倒的に多い感じでした。

 

2つめの特徴は、試験で出題される内容は毎回ほぼ共通していて、細部を微妙に変えたような問題しか出題されないということ。

問題が過去問からある程度流用される(過去問そのままではなくても類問が出される)という試験は他にもいくらでもありますが、マイナンバー実務検定はなんというか、出題のバリエーションがとんでもなく少ないんです。

普通、過去問から流用するっていったって、過去何回分かの過去問を全部シャッフルしてそこから何問か抽出したような感じになるので、過去5回分くらいの過去問を解いてようやくほぼすべてのパターンや出題範囲を網羅できるっていう感じです。

が、マイナンバー実務検定は、出題範囲が狭いせいなのか何なのかわかりませんが、本当に毎回同じような範囲からしか出題されないので、過去問を1回分やれば出題範囲はほぼすべてカバーできます。

第○回の試験問題は第△回のそれと比べて出題範囲はほぼ同じで、細部を微妙に変えた問題しか出ません。第○回の試験では出なかったけど第△回の試験で出題された範囲・論点があったというようなことがほぼありません。なんだこれ。

試験対策としては、1級の過去問2回分が載ってる市販の問題集と、3~1級の第6回試験の過去問が載ってる協会直販の問題集を使って計3回分の過去問を解いたんですが、もうほんとこれで十分すぎるくらいだと思います。というか3回分も要らなかったかも…

 

ということで基本的には楽勝な部類に入りそうな試験ではありますが、唯一ネックといえるのが、合格点が「80%以上」と高めなこと。

これで合格点が7割だったら楽勝なんですけどねぇ。8割は、どんなに簡単な試験でも、ヘタしたら割ってしまう感じのラインなので。

出来としては、基本的には問題なく解けるレベルでしたが、微妙にあやしい問題がいくつかあったかなあという感じ。相当運が悪かったりしない限り、まあ8割は超えているかとは。

 

ちなみにこの試験、なんと途中退出できません。オイーッ!!!(-_-メ)

日販さんの検定みたいに60分とかくらいの試験ならまだしも、120分もある試験で途中退出できないとかマジだるいわ。

実際、60分くらいで全問解き終えたので、めちゃめちゃ暇というか苦痛でしたがね!!!

普段はまずやらないけど、無駄に綿密に解答見直しをしたりして必死に時間つぶしてました。

というか前述のようにそもそも試験範囲ははっきり言って狭いので、そもそも「120分で80問」というボリューム自体がどうなのかなという感も大いにありますが。

四択80問って普通にけっこうしんどい問題量なので、「90分で50問」(30分or60分経過時点で途中退出可)くらいがボリューム的にちょうどいいんじゃないかなと思うんですけどね。もうちょっとなんとかならないものかな。

 

っていうか今日は午前のマイナンバー実務検定と午後の焼酎検定との間の空き時間があんまりないので、そういう意味でもさっさと途中退出したかった。

焼酎検定の試験会場である、FBOアカデミー東京校@小石川へ自転車で移動。

結局試験開始15分前くらいには会場に到着できましたが、もし雨が降ってたらけっこうしんどいことになってたかもですな(;´Д`)

 

ということで焼酎検定2級試験。

50分間で四択問題を50問解きます。

この試験は今回2回目の受験。過去問や出題傾向の情報が全然出回っていないので、1回分の過去問情報を入手するためだけに2016年6月12日に試験を受けまして、過去問持ち帰りは不可なので、内容を覚えて持ち帰り、そのポイントをとりあえず公式テキストとかで勉強してリベンジに挑んでみたわけですが。

いざふたをあけてみると、どうやらこの試験はまったく同じ問題が繰り返し出題されるだけというタイプの試験のようです!!!( ゚Д゚)

前回の50問完璧に覚えてたわけではないのですが、たぶん間違いない。だから問題持ち帰り不可なのね~。

前回覚えきれなかった問題は引き続きわかんない感じではありましたが、覚えて持ち帰った問題はほぼ撃破できたので、これならなんとか合格点はいけてるのではないかな…?

15分くらいで全部解いて、30分経過時点で途中退出OKになるので途中退出。おつかれー。

 

 

焼酎検定は2級より上には準1級と1級がありますが、準1級・1級もこんなような感じなんすかね~?

だとしたら2回受験しさえすればたぶん問題なく合格できると思うんですが…

日本酒検定・焼酎検定は年間の試験回数が多く、かつ受験時刻を午前・午後から自由に選べるため、受験予定に組み込みやすい検定なので、引き続き受験していってみますかねぇ…

 

まあでも僕酒まったく飲まないんですけどね(´▽`*)

 

まあそんな感じっす

9月

10

2016

『日経ビジネスアソシエ』の雑談力特集を監修!!!

日経ビジネスアソシエ』さんに2ヶ月ぶり3度目の登場!!!(2016年10月号)
 

 
今回は雑談力特集ということで『つかみはOK! 記憶にも残る!「ユニーク検定」』というコーナーに2ページ出てます。

拙書『10年後に生き残る最強の勉強術』の「雑談力」の項に書いたことをそのまま記事にしたような感じですかねー。